ホーム > 製品情報 > STAGEA D-DECK PACKAGE > 演奏のワザとコツ

STAGEA 仕様

音を楽しむためのテクニックを身に付ける

演奏のワザとコツ

STAGEA D-DECK PACKAGEでの演奏をより楽しむためのワザとコツを動画にてご紹介しています。サウンドの作り方や奏法を、アーティストリコメンドではアーティストによるデモ曲の試聴、作成時のポイントなどをご覧いただけます。

× 閉じる

× 閉じる

× 閉じる

ギター編

ディストーションサウンドのコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック ギター編

本物と聞きまちがいそうなギターサウンドもあっという間につくれる。
エフェクトを駆使して自分だけのギターサウンドを目指そう。

アコースティックギターサウンドのコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック ギター編

ロックからブルースまで幅広く使えるアコースティックギターサウンド。
音色の重ね方やタッチの強弱で、本物感あふれる演奏にチャレンジしよう。

ストローク奏法のコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック ギター編

キーボードではなかなか再現しづらいギターのストローク奏法も、2段鍵盤ならお手のもの。「かき鳴らす」ワザをしっかり自分のものにしよう。

× 閉じる

ストリングス編

ストリングス演奏のコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック ストリングス編

ダイナミックで繊細なストリングスサウンドをつくるのはむずかしいもの。
エフェクトやタッチコントロールを駆使して広がりのある本格的なストリングスを再現してみよう。

× 閉じる

× 閉じる

オルガン編

オルガン演奏のコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック オルガン編

ヤマハ伝統のサウンド、オルガン。エフェクトを細やかに調整できるのが特長だ。
音楽や好みに合わせて様々な響きをつくりだそう。

グリッサンド演奏のコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック オルガン編

特にジャズやロックのオルガンサウンドでは、重要なテクニックであるグリッサンド。
効果的な弾き方を研究してみよう。オルガンだけでなく他のサウンドにも活かせるはずだ。

× 閉じる

× 閉じる

ブラス編

ブラス演奏のコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック ブラス編

ブラスサウンドは音の重ね方に工夫することはもちろん、それぞれの楽器の特徴をうまく生かしたリアルな奏法が大切。まずは「ブラスらしさ」を目指そう。

トロンボーンサウンド演奏のコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック ブラス編

ソロでよく使われるトロンボーンサウンドは、細やかなサウンドメイキングが成功のコツ。
アフタータッチを駆使して、楽器の息吹を熱く表現してみよう。

× 閉じる

× 閉じる

シンセ編

シンセ演奏のコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック シンセ編

かっこいいシンセサウンドはキーボーディストの見せ場のひとつ。
テクノ系のサウンドバリエーションにチャレンジしてみよう。

ペダル編

ペダルユニット活用のコツ

STAGEA D-DECK PACKAGE演奏テクニック ペダル編 ペダルユニット活用

ペダルユニットを装着するとユニークでさまざまな表現ができる。その可能性を探ってみよう。

楽譜・データ

STAGEAの達人

オススメ
STAGEAの達人
ハイ・ホー (白雪姫)

購入後のサポートも安心

ヤマハなら購入後のサポートも安心です。

製品/新譜/イベント情報などをお届け!ワンポイントノウハウは、必見です!

エレクトーンのお求めの際は、お近くの楽器店を検索してください。